LAB|新しい販路と新サービスの作戦会議

やりたいことを、本気で試したい経営者へ

新しい販路、
新しいサービス。
ひとりで悩むより、
ずっと速く社会に届ける。

  1. Buildつくって試す
  2. Learn学ぶ
  3. Adjust直す

LABは、新しい販路を見つけ、新しいサービスを育てる、経営者のための作戦会議のような場です。ここで持ち寄るのは、お金ではなく、知恵とつながり。誰かのテストに手を貸すことが、そのビジネスへの応援になります。手を借りた人は本気で試し、結果で応える。そうして積み重なる信頼が、挑み続けるための一番の資産になります。

主宰 丸山 宏治
PDCaction 代表/『勝手に「37倍」遠くへ行く 1%PDCA』著者
経営者どうしがテーブルを囲んで話し合っている作戦会議のようす
1回で当てなくていい
輪を回すほど、当たりに近づく
月1回の作戦会議週1回の朝会創設メンバー募集中

PROBLEM

こんなところで、
止まっていませんか?

新しいお客さんを増やしたい。新しいアイデアもある。でも、何から手をつければいいかわからないし、大きなお金をかける余裕もない。

新しいお客さんが増えない

今のお客さんと紹介だけで回っていて、新規開拓の手が打てていない。

アイデアは出るのに、動けない

思いつくたびにメモはたまる。でも、どれも実行までいかない。

事業の方向を変えたいけど、わからない

このままでいいのか不安。でも、どこに舵を切ればいいか見えない。

新サービスをつくりたいけど、体力がない

開発に大きなお金や時間をかけるほどの余裕はない。

どれも、あなたの能力の問題ではありません。
大きく動く前に、小さく確かめるやり方を知る機会がなかっただけなんです。

VISION

誰もが、
挑み続けられる
社会を。

新しいことに挑むのは、本来ワクワクすることのはず。それなのに多くの社長が、「外れたら痛すぎる」「一人では手が回らない」と、挑戦をあきらめたり、先のばしにしたりしています。

わたしたちがつくるのは、一度きりの挑戦ではなく、何度でも挑み続けられる環境です。

ABOUT

LABとは

LABの1か月アイデアが、小さなテストになるまで
「これ、いけるかも」を持ってくる新しい販路、新サービス。準備はいりません
作戦会議毎月 第3木曜 18:00〜21:00
  1. 1型を学ぶ小さく試す方法を知る
  2. 2テストをつくる誰に・何を・どう試すか
  3. 3仲間ともみこむ「その人なら紹介できるよ」
宣言する:いつまでに・誰に・何を試すか
1か月のあいだ自分の仕事の中で
本物のお客さん候補で、小さく試す
週1回の朝会で、進み具合を確認(参加自由)
次の作戦会議翌月の第3木曜
結果を発表する(リリースノート)
うまくいかなかった話も、大歓迎
↻結果をもとに直して、また試す

社長どうしで開く、
新しい販路と新サービスの
「作戦会議」のような場です。

「これ、やってみたい」というアイデアを、毎月の作戦会議に持ってきてください。準備はいりません。まず、大きなお金や時間をかけずに小さく試す方法(テストの型)を学び、その場で自分のアイデアのテストをつくります。

そのうえで、ほかの社長たちが自分の経験やつながりから「それならこうしてみたら?」と知恵を出し合い、テストをもみこみます。1か月かけて実際に試し、結果は次の作戦会議で発表します。

  1. 型を学ぶ大きなお金をかけずに、小さく試す方法を知る
  2. 自分のテストをつくる誰に・何を・どう試すかを、無理のない大きさで
  3. 仲間ともみこむ「それならこうしてみたら?」「その人なら紹介できるよ」
  4. 宣言して、1か月試す結果は翌月の作戦会議で発表。うまくいかなかった話も大歓迎
  • 月1回の作戦会議(毎月第3木曜 18:00〜21:00)
  • 週1回のオンライン朝会(参加自由)
  • 作戦会議の会場は東京都内

CYCLE

作戦を立てて、試して、持ち寄る。
LABの輪で回します。

LABの作戦会議は、突き詰めるとこの繰り返しです。

  1. Build

    つくって試す

    PDCAでいうと Plan+Do

    仮説を立て、小さなテストを設計して、本番の前に安く・速く・小さく試す。

  2. Learn

    学ぶ

    PDCAでいうと Check

    結果を事実で確かめ、何がわかったのかを言葉にする。

  3. Adjust

    直す

    PDCAでいうと Action

    次に何を変えるかを一つに絞って決め、次のBuildにつなげる。

一回で当てようとするのではなく、この輪を何度も回すことで、
当たる確率そのものを上げていきます。

BENEFIT

参加すると、
この3つができるようになります

誰でも、新しい販路を
開拓できるようになる

紹介を待つのではなく、自分から新しいお客さんとの接点をつくれるようになります。

新しい事業アイデアで、
PDCAが回るようになる

思いつきで終わらせず、「試す → ふり返る → 次の手を打つ」がちゃんと回り始めます。

経営者・リーダーとしての
PDCAが機能するようになる

決めたことが動き、動いた結果から学び、次の判断が早くなります。

RELIEF

こんな不安も、なくなります

  • BEFORE大きなお金をかけて、外れたらどうしよう
    →
    AFTER小さく試すから、外れても傷は浅い
  • BEFORE何か月も準備して、結局だめだったら…
    →
    AFTER数週間で、本物のお客さん候補の反応がわかる
  • BEFORE一人で抱えて、手が止まってしまう
    →
    AFTER仲間がいるから、止まらずに進める
  • BEFORE新商品に、大きなお金をかける体力がない
    →
    AFTERつくり込む前に、ほしい人がいるかを先にたしかめられる
  • BEFORE何から手をつければいいかわからない
    →
    AFTER今週やることまで、小さく決められる

KEY

カギは「小さく試す」と
「つながりを活かす」の2つだけ

カギ 1

小さく試す

10回に1回
10回試せば、約63%の確率で1回は当たる計算です。

だから、一発で当てようとしない。売りたいものを小さくシンプルな形にして、本物のお客さん候補に、短い時間と少ない費用で何度も試します。これが、LABの輪の「Build」です。

カギ 2

つながりを活かす

同じように挑戦する経営者の仲間と、アイデアやつながり、得意なことを出し合います。一人では届かなかったお客さん候補にも、仲間の力を借りて届けられるようになります。

POINT

でも、「小さく試す」は
一人だとほとんどできません。

本物のお客さん候補に届けるには、声をかける相手、見せるもの、きっかけが必要です。一人でそろえようとすると、時間もお金も大きくなって、「小さく・早く」試す意味がなくなってしまいます。

一人でやると…

  • 試してくれるお客さん候補を、探すところから始まる
  • チラシも試作品も、ぜんぶ自分で用意する
  • 「このやり方でいいのか」を相談する相手がいない

何か月もかかって、お金もかかる

作戦会議なら

仲間と出し合うと…

  • 「その業界の社長なら知ってるよ」と、つながりを貸してもらえる
  • 「それ、うちの得意分野だから手伝うよ」と、手を借りられる
  • 「もっと簡単に試せるよ」と、アイデアがもらえる

数週間・少ない費用で、本物の反応がとれる

たとえば

  1. Aさんは、飲食店向けの新しいサービスを始めたいけれど、飲食店のオーナーに知り合いがいない。
  2. 会で相談すると、Bさんが知り合いのオーナー3人を紹介。Cさんは「その内容なら紙1枚で伝わるよ」と案内づくりを手伝ってくれた。
  3. 2週間後、Aさんは本物のお客さん候補3人の反応を手に入れた。次の会でその結果を発表し、今度はAさんが誰かのテストに手を貸す番。

※ イメージしやすくするための例です。

ここでの仲間は、あなたの商品を試す相手ではありません。
あなたのテストを、本物のお客さん候補に届けるための協力者です。

TOGETHER

一人で抱えていたアイデアが、
みんなの知恵で動き出します。

だから、社長どうしの「作戦会議」にしました。

あなたにとって

一人では何か月もかかるテストが、数週間で回る

足りないつながりや手を、仲間から借りられます。

仲間にとって

自分の強みやつながりが、誰かの役に立つ

手を貸し、貸してもらう「お互いさま」の関係が深まります。

会全体にとって

挑戦も失敗も、みんなの知恵になる

一人ひとりの結果が共有されて、次の挑戦がどんどん早くなります。

人脈に自信がなくても大丈夫です。つながりは、この作戦会議の中でつくっていけます。

創設メンバーを募集しています。
締切は2026年12月31日です。

創設メンバー価格(月1万円・税別)は、2027年12月まで据え置き。まだ迷っている方は、体験セミナーの日程のお知らせだけ受け取ることもできます。

料金と申し込み→

PROGRAM

LABでは、
こんなことをします

月1回・東京都内の会場

月1回の「作戦会議」(勉強会&ディスカッション)

新しい販路の開拓、新サービス・新商品、業務の改善など、一人ひとりが実際に取り組みたいアイデアを持ち寄ります。テストのつくり方を学び、みんなでディスカッションしながら、それぞれの本番さながらのテストを形にしていきます。
毎月第3木曜 18:00〜21:00(初回 2026年11月19日、以降 12月17日、2027年1月21日…)

週1回・オンライン

朝のPDCA会(参加自由)

朝の短い時間で、今週やることと進み具合をたしかめ合います。出られる週だけの参加でOKです。

ご希望の方・別料金

丸山との1対1サポート(社長伴走)

一人ひとりのテストや経営のPDCAを、個別に一緒に見直します。ご希望の方に、別料金でご案内します。

ときどき

プラスαの企画

テーマ別のセミナーや、みんなで誰かを助けにいくチャレンジ企画、対談など。

RULES

安心して挑戦するための約束ごと

×やらないこと

  • 売り込み・営業

    この場での売り込み・営業は禁止です。そのかわり、「こんな人を紹介してほしい」「これを試してほしい」と、ほしいものを遠慮なく投げかけます。

  • 二次会(懇親会)

    作戦会議のあとの二次会はやりません。個別に仲良くなっていくのは自由です。

  • 持ち出し(守秘義務)

    会議で出たアイデアや情報は、外に持ち出しません。安心して本音を話せる場にするための約束です。

○歓迎すること

  • 手を貸すこと

    「その人なら紹介できる」「それ、手伝えるよ」。自分のつながりや得意なことを、誰かのテストのために差し出します。

  • 失敗の発表

    うまくいかなかった話こそ大歓迎。一人の失敗が、みんなの知恵として残ります。

FOR YOU

一緒に作戦会議をしたいのは、
こんな社長です

○来てほしい人

  • やりたいことを、本気で小さく試したい

    アイデアを言葉にして、実際に動かしてみたい。

  • 困りごとを素直に話せる

    そして、相手の相談にも本気で乗れる。

  • 交流会で、仲良くはなれた

    でも、その先の仕事やビジネスの成長につながっていない。

  • 今日・明日の一歩から動ける

    大きな計画より、まず小さく確かめたい。

×向いていない人

  • 売れそうな相手とつながることだけが目的

    この場は、売り込み先を探す場ではありません。

  • 話を聞くだけで、自分では試さない

    持ち帰って試すところまでが、LABの作戦会議です。

  • 自分の宣伝はするが、人の相談には乗らない

    知恵とつながりは、お互いに出し合うものです。

  • 完璧な計画ができるまで動かない

    LABは、小さく試しながら直していく場です。

MESSAGE

主宰からのメッセージ

丸山宏治

PDCaction 代表

丸山 宏治Koji Maruyama

「誰もが、挑み続けられる社会」を
つくりたいと思っています。

PDCAのノウハウを使って、経営者の「挑み続ける力」を支えるのが私の仕事です。行動力と人とのつながりを持つ経営者がその力を持てば、影響は会社の外まで大きく広がるからです。

LABをつくったきっかけは、ある仲間からの相談でした。目的も計画もしっかりしていて、行動力もある。それなのに、「本当にうまくいくのか」という不安で、前に進めなくなっていたのです。そこで、つくり込む前に本物の相手の反応を小さく確かめる方法を、一緒に試しました。

同じところで止まっている会社は、きっと多い。かといって外に頼めば、数十万〜数百万円かかり、手元にはノウハウもつながりも残りません。小さく試して、当たり外れがわかり、関わったすべてが次のリソースとして積み上がっていく。本来あたりまえのこのプロセスを、仲間と一緒に回せる場所が必要だと考えました。

LABは、あなたが実現したいことを徹底的に応援する場所です。PDCAは、そのためのレシピにすぎません。主役は、あなたが実現したいことそのものです。

著書『勝手に「37倍」遠くへ行く 1%PDCA』

FAQ

よくあるご質問

Q何か準備や発表をしないといけませんか?

準備はいりません。アイデアがまだまとまっていなくても大丈夫です。「こういうことをやってみたい」「ここで止まっている」という段階から持ってきてください。話しながら、一緒に形にしていきます。

Q交流会とは何が違いますか?

名刺交換や売り込みの場ではなく、一人ひとりのアイデア(新しい販路や新サービス)を前に進めるための作戦会議です。売り込み・営業は禁止で、作戦会議のあとの二次会もありません。

Q人脈やつながりに自信がありません。

大丈夫です。つながりは、作戦会議の中でつくっていけます。あなたの得意なことも、きっと誰かのテストの役に立ちます。

Q新規開拓以外のテーマでもいいですか?

はい。新しい商品やサービスづくり、事業の方向転換、業務の改善など、あなたが実際に取り組みたいことをテーマにできます。

Q参加者どうしで、お互いの商品を試し合うのですか?

いいえ。試す相手は、あなたが本当に売りたいお客さん候補です。仲間は、そのテストを早く・安く実現するために、アイデアやつながりを貸し合う協力者です。

Qどのくらい時間をとられますか?

基本は月1回の作戦会議(勉強会&ディスカッション)です。週1回の朝のオンライン会は、出られる週だけの参加でOKです。続ける期間は1年が目安で、最低利用期間は3か月です。

Qいつ、どこで開きますか?

月1回の作戦会議は、毎月第3木曜の18:00〜21:00に、東京都内の会場で開きます(初回は2026年11月19日)。会場は会員の皆さんにご案内します。週1回の朝のPDCA会はオンラインです。

Q売りたい商品やサービスがまだはっきりしていません。

大丈夫です。「何を試すか」を見つけるところから一緒に進めます。

Q費用はどれくらいですか?

創設メンバー(2026年12月31日までのお申し込み)は、初期費用3万円・月額1万円(どちらも税別)です。月1万円は2027年12月まで据え置きです。2027年1月以降のご入会は、初期費用5万円・月額2万円(税別)です。

Q体験セミナーでは何をしますか?

LABの作戦会議(テストをつくる勉強会&ディスカッション)を、実際に体験していただきます。あなたが試してみたいことをテーマに、その場で小さなテストを考えます。入会後、初めて作戦会議に出る前に、1回参加していただきます。

Q体験セミナーを受けてから、申し込めますか?

はい。先に体験セミナーを受けてから決めることもできますし、先にお申し込みいただき、そのあと体験セミナーに参加することもできます(初めて作戦会議に出る前に、必ず1回参加していただきます)。日程を知りたい方は、ページ下の「体験セミナーの日程のお知らせを受け取る」からどうぞ。

Qやめるときは、どうすればいいですか?

最低利用期間(3か月)のあとは、いつでも退会できます。メールでお知らせください。次回のお支払い日の前日までにご連絡いただければ、次回からの会費はかかりません。LABは1年続けることを目安にした場なので、最初の3か月は、この輪を2周回すつもりで参加してみてください。お支払い済みの会費の返金はありませんが、退会日から1年以内なら、初期費用なしで戻ってこられます。

Q会社の経費で支払えますか?

はい。お支払いはクレジットカードで、毎月、請求書と領収書がメールで届きます。法人で請求書でのお支払い(銀行振込など)をご希望の方は、ご相談ください。

Q社員も一緒に参加させたいのですが。

「チーム会員」をお選びください。会員ご本人に加えて、同じ会社の社員の方が一度に1名まで、作戦会議と朝のPDCA会に一緒に参加できます(回ごとに別の方でもかまいません)。月額は創設メンバーで2万円、2027年1月以降のご入会で3万円(どちらも税別)です。作戦会議に2名以上の社員の方が参加する場合は、2人目から1名1回につき1万円(税別)です。

Qいま朝のPDCA会に参加しています。

月額はいまの朝のPDCA会の会費のまま、初期費用3万円(税別)だけでLABに切り替えられます。切り替えをご希望の方は、丸山まで直接ご連絡ください。

ENTRY

創設メンバー募集

2026年12月31日までのお申し込みが対象です。

創設メンバー

2026年12月31日までのお申し込み

初期費用
30,000円(税込33,000円)通常 50,000円
月額
10,000円(税込11,000円)通常 20,000円
月額(チーム会員)
20,000円(税込22,000円)通常 30,000円

創設メンバー価格(月1万円)は、2027年12月まで据え置き。

2027年1月以降のご入会
初期費用
50,000円(税込55,000円)
月額
20,000円(税込22,000円)
月額(チーム会員)
30,000円(税込33,000円)
  • 月額は、お申し込みの日から。毎月同じ日付に、クレジットカードで自動でお支払いいただきます。
  • 月1回の作戦会議と、週1回の朝のPDCA会(参加自由)が含まれます。
  • チーム会員は、会員ご本人に加えて、同じ会社の社員の方が一度に1名まで一緒に参加できます(回ごとに別の方でもOK)。作戦会議に2名以上の社員の方が参加する場合は、2人目から1名1回につき1万円(税別)です。
  • 毎月、請求書と領収書がメールで届きます。法人で請求書でのお支払い(銀行振込など)をご希望の方はご相談ください。
  • LABは、1年続けていただくことを目安にした場です。試して、結果を持ち寄り、直す。この輪を何度も回すほど、成果が出やすくなるためです。
  • 最低利用期間は3か月(作戦会議およそ3回分)です。そのあとは、1か月ごとの自動更新で、いつでも退会できます(次回のお支払い日の前日までにメールでご連絡ください)。
  • お支払い済みの会費の返金はありません。そのかわり、退会日から1年以内なら、いつでも初期費用なしで戻れます(創設メンバーは、2027年12月までは創設メンバー価格で戻れます)。
  • 朝のPDCA会の会員の方は、月額はそのまま、初期費用3万円(税別)だけで切り替えられます。
  1. STEP 1申し込み・お支払い
    (規約に同意)
  2. STEP 2ウェルカムメールが届く
  3. STEP 3体験セミナーに参加
    (日程はご相談)
  4. STEP 4作戦会議に参加

社員の方も一緒に参加するなら チーム会員で申し込む

お申し込みの前に、会員規約と特定商取引法に基づく表記をご確認ください。

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