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MARUYAMA KOJI / PDCACTION

「もっといけるはずだ」
── その感覚を現実にできる理由が、ここにはある。

ブレーキの正体は、良かれと思って打ち続けている「誤った処方箋」でした。
仕組みがブレーキを外し、あなたのチャレンジをやり切る。

あなたのチャレンジを、やり切る仕組みをつくる。
それが、PDCactionです。

朝のPDCAライブミーティングを見る → 毎週月曜 8:10〜 / 完全オンライン / 少人数制
丸山宏治

丸山 宏治

PDCaction 代表 / PDCAチーフアドバイザー / コーチ

あなたの努力は、間違っていなかった。ただ──

セミナーで学んだ。本も読んだ。新しいことも試している。
なのに、1年前の自分とたいして変わっていない気がする ──
そんな違和感を抱えている経営者やリーダーは、驚くほど多いのではないでしょうか。

足りないのは、知識でも努力でもありません。
学んだことを日々の行動に変換し、検証し、改善するサイクル ──「PDCA習慣」が、
まだ仕組みになっていないこと。それだけです。

深夜3時の絶望が教えてくれたこと

私のキャリアは、いわゆる”ブラック企業”でのサバイバルから始まりました。長時間労働と精神論が当たり前の環境で、成績はどん底。上司からは「気合を入れろ」と詰められる毎日でした。

精神論の限界に達した時、思いました。やる気や成長といった不確かなものに頼ってはいけないと。

それから私は、すぐにトークを一言一句記録し、「何が行動を邪魔しているか」という事実だけを淡々と分析。そんな0.1%の微調整(マイクロPDCA)を積み重ねた結果、気合や根性なしで全国トップセールスへと駆け上がりました。

数字は順調だった。でも、人を見ていなかった

マネージャーになり、同じ手法をチームに持ち込みました。属人的な営業を分解し、誰でも実行できるプロセスに落とし込み、チームで日々のPDCAを回す体制を作ったところ、チームの目標達成率は300%、全国トップ3圏内の常連という結果につながりました。もちろん、数字を追いつつも「詰める」等のマネジメントは一切排除。フォローと前向きなミーティング、時には定時で全員帰社という環境もつくりました。

ただ、それで終わりではありませんでした。
その過程で、チームメンバーの一人がパニック障害になったのです。

数字は順調でした。仕組みも回っていました。でも、私は「その人が今、どんな状態か」を見きれていませんでした。

この出来事から、私は学びました。
仕組みは、「もっと人をちゃんと見て、活かすため」にこそ使うべきだと。

あなたのチャレンジを、やり切る仕組みをつくる

それ以来、大手企業の組織変革から中小企業の現場伴走まで、「仕組み」と「人への眼差し」を両立させるアプローチを追求してきました。

そして今、確信していることがあります。

頑張る場所を間違えたまま走り続ければ、どれだけ努力しても同じ景色が繰り返されます。ブレーキの正体は、良かれと思って打ち続けている「誤った処方箋(誤ったPDCAの使い方)」です。

だからこそ私は、PDCAを「知識」ではなく「習慣」に変える場をつくりました。

毎日5分の振り返りで行動を言語化し、
AIが行動データから「気づきの問い」を届け、
週1回のライブセッションで仲間と対話し、
月次レポートで経営成果とのつながりを確認する。

仕組みがブレーキを外すと、目標への執着心が自然と湧き上がり、日々のフォーカスのブレが消え、人としての前向きさが戻ってくる。だから、チャレンジを最後までやり切れるようになる。

あなたのチャレンジを、やり切ること。
それだけのことを、あなたと一緒にやっていきたいと思っています。

丸山 宏治

1% PDCA

「昨日と同じ自分」で結果だけを変える。
魔法ではない。意志力すら、いらない。
リーダーのためのPDCA。

なぜ今、PDCAなのか

「気づいたら1年が終わっていた」という絶望から脱却するために。

P(Plan)なぜ、あなたの計画は絵に描いた餅に終わるのか

・完璧なプランが、あなたの足を止める
・「プランニング下手」こそが最強の武器になる理由
・基準のない計画は、ただの「願望」である

D(Do)意志力に頼らず、体が勝手に動く「仕組み」の作り方

・「頑張ろう」と思った瞬間に、挫折は始まっている
・人間の意志力を信用してはいけない
・「1%の改善」をシステムに組み込む具体策

C(Check)感情を排し、事実を直視する「鏡」を手に入れる

・「うまくいかなかった」という感情をゴミ箱に捨てる
・組織の停滞を「数値」という鏡で解剖する
・問いを立てる力を養い、マクロとミクロを往復する

A(Action)37倍の成果へ向かう、最後の一押し

・検証を「次の一手」へ変換する技術
・1.01×365の複利を、組織の文化に変える
・属人化を排し、誰がやっても成果が出るステージへ

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PDCAction 総合ツールキット(PDF)
8つのシート・テンプレート集 無料配布中

本書の考え方をそのまま実践に落とし込む8つのシートを無料でお渡しします。

無料で受け取る →

WEEKLY SESSION

“PDCA習慣”をつくる実践コミュニティ
── 朝のPDCAライブミーティング

毎週月曜 8:10〜9:10 / 完全オンライン(Zoom)
経営者・リーダー対象 / 少人数制

参加形式

Zoom

開催

毎週:月曜朝 8:10〜

対象

経営者・リーダー

「もっといけるはずなのに、ブレーキがかかっている」
これは多くの経営者が抱えている、誰にも言えない本音です。

足りないのは、知識でも努力でもありません。
PDCAを「知っている」を「毎日回している」に変える仕組みです。

【毎日】5分の振り返りをフォームに入力。AIが記録を整理し、あなたの行動をもう一段深く考えるための「深掘り問い」を届けます。

【毎週】朝1時間、少人数の経営者仲間とライブセッション。振り返りをシェアし、一人では出てこない視点を得る60分。

【毎月】AIが1ヶ月分のデータから月次PDCAレポートを自動生成。行動習慣の変化、KPI目標との接続を数字と事実で確認。翌月の行動目標へ自動で引き継がれ、毎月ゼロからやり直す必要がなくなります。

AIが「型」を回し、人が「あなた」を見る。
経営者自身のPDCA習慣をつくる、新しいタイプの実践コミュニティです。

参加・詳細を見る →
朝のPDCAライブミーティングの様子
丸山宏治

Koji Maruyama

丸山 宏治

PDCaction 代表 / PDCAチーフアドバイザー / コーチ

「あなたのチャレンジを、やり切る仕組みをつくる」

これが、ブラック企業でのサバイバル、全国トップセールス、チームの栄光と挫折、そして数々の経営現場での伴走を経て、私がたどり着いた答えです。

頑張る場所を間違えたまま走り続ければ、どれだけ努力しても同じ景色が繰り返されます。ブレーキの正体は、良かれと思って打ち続けている「誤った処方箋」。

かつて私は、仕組みの力でチームを全国トップに導きました。しかし、その過程でメンバーを一人追い込んでしまった経験があります。だから今は、仕組みは「人を追い込むため」ではなく、「人を守り、活かすため」にこそ使うべきだと確信しています。

仕組みがブレーキを外すと、目標への執着心が自然と湧き上がり、日々のフォーカスのブレが消え、人としての前向きさが戻ってくる。だから、チャレンジを最後までやり切れるようになる。

あなたのチャレンジをやり切ること。そのための「仕組み」と「伴走」を提供することが、私の仕事です。

PDCaction 代表 丸山 宏治

PROFILE / 略歴

ホテルマンから営業職を経て、全国トップセールスおよびトップ育成を達成。その後、業界屈指のコンサルティング会社を経て独立。KDDI、日本経済新聞グループ、大手不動産会社など大手企業の組織変革やマネージャー育成に携わり、累計1,000日以上、研修やセミナーに登壇した実績を持つ。

個別コンサルティングにおいては、伝説級のトップクリエイターから世界的投資会社の日本支社トップまで、幅広いリーダーの伴走に従事。心理学・行動科学・東洋思想の知見を融合し、「PDCA習慣」をつくる仕組みの専門家として活動。著書に『1% PDCA』(Kindle・ペーパーバック)。

講演・登壇 体験セミナー コンサルティング コーチング 著者

困っていることをお聞かせください

何から手をつけるべきか?から組み立てたい方は、
無料体験セミナー・相談会もおすすめです。

朝のPDCA
ライブミーティング
無料体験あり

Weekly

朝のPDCAライブミーティング

毎週月曜 8:10〜 / Zoom
AIと仲間の力で、PDCA習慣をつくる。

対話PDCA
モニター募集中

Program

対話PDCA実践プログラム

先着3〜5社限定 / 1年間伴走
組織に「自走する仕組み」を実装。

体験セミナー
受付中

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PDCA基礎 体験セミナー

PDCAの教科書を使った実践型
PDCAの基礎を、まず体験してみる。

出張研修・講演
随時受付

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講演・登壇依頼

累計1,000日以上の登壇実績
経営者・管理職・組織向け。

個別の伴走型サポートもございます。詳しくはお問い合わせください。

お問い合わせ →

新着情報・ニュース

2026.06.25 「朝のPDCAライブミーティング」をリニューアル。AIによる自動ログ・EXPシステム・月次レポート自動生成を導入します。

2026年7月13日(月)より、「朝のPDCAライブミーティング」を大幅にリニューアルしてスタートします。

① AIによる自動ログ&深掘り問い
日々のPDCAログをAIが分析し、一人では気づきにくい視点からの「深掘り問い」を週2回LINEで自動配信します。

② EXPシステム(成長可視化)
行動するたびに経験値(EXP)が積み上がり、「シード」から「ユニコーン」まで5段階の成長ステージで自分の進化を実感できます。

③ 月次PDCAレポートの自動生成
1ヶ月の行動ログと経営指標(KPI)の実績をもとに、AIが月次レポートのドラフトを自動作成。振り返りの質と速度が上がります。

詳細はこちら >>>

2026.05.27 2026年6月12日(金)開催 人は条件さえ整えば、自ら動き出す。その条件を作る「対話PDCA」の本質とは ——10分で業績が変わるPDCA対話、無料オンラインワークショップを開催中

システム開発会社や老舗家具メーカーの経営者から、投資会社の日本支社長、ヘアメイクアーティストまで——業種・規模を問わず、経営者・マネージャーの業績づくりに携わってきた丸山宏治が開くオンラインワークショップです。

「人は、条件さえ整えば、息をするように自ら考え、工夫し始める。」
それを「対話とPDCA」だけで、どうやって実現してきたのか。その考え方と実践の仕組みを、90分でお伝えします。

詳細はこちら >>>

2026.05.25 毎週月曜日の朝8:10〜9:10、オンラインにて「朝のPDCAライブミーティング」を開催しています。経営者自身のPDCAを、仲間と一緒に回していく60分です。

週ごとにテーマを設けながら、毎週「自分の事業のPDCAをチェックする」という習慣を積み重ねていきます。

第1週:1ヶ月を成功させるための勢い→ 一週目の勢いづけ。前倒しのためのプランなど
第2週:PDCA応用テーマ回 事例提示 → 自分ごとに広げる → 取り入れたら何が変わるか深める
以降〜月間PDCA、進捗取り戻しCA、PDCAを実務に落とすミニ講義(知識・考え方のインプット)など。

「一人でPDCAを回し続けるのは難しい」という方に、ぜひ一度ご参加ください。

詳細はこちら >>>

PDCAの教科書(エッセンス版)

丸山宏治が実際に現場で使うPDCAツールキットの一部を無料配布。まず「仕組み」を手に取ってみてください。




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      事業概要

      名称PDCaction
      代表者丸山宏治
      住所東京都渋谷区道玄坂1丁目10番8号
      渋谷道玄坂東急ビル2F-C
      FAX050-4560-5572
      設立2024年12月〜(PDCactionブランドとして)