「もっといけるはずだ」と
感じているあなたへ
やると決めたことをやり切り、目標を達成するための仕組み
毎日5分の振り返りと、週1回・朝1時間のライブセッション。
AIの仕組みと仲間と伴走者が組み合わさって、
日々の行動を経営成果につなげていくコミュニティです。
こんな方のためのプログラムです
もっとチャレンジしたい。もっと加速させたい。こういう生き方をしたいから独立したんだ ──
そんな想いを持っている方が、あるところでブレーキを感じている。
このブレーキの正体は、知識不足でも努力不足でもありません。 「PDCA習慣」が、まだ仕組みになっていないこと。それだけです。
PDCA習慣とは何か
単なるフレームワークの知識ではありません。 「実践→検証→改善」のサイクルを日々の行動に変換し続ける習慣のことです。
目標を具体的に定め、測れる形にする
計画を「やるつもり」で終わらせず、毎日の行動に落とす
結果を振り返り、プランニングと行動の精度を上げていく
その習慣を通して、チャレンジしたいことを成し遂げていく
セミナーや上司・先輩から学んだことが活かせないのは、学びが悪いのではなく、 学びを日々の行動に変換し、検証し、改善するサイクルが回っていないから。 PDCA習慣が身につけば、どんな学びも「実践→検証→改善」のサイクルに乗せられるようになります。
1日・1週間・1ヶ月の流れ
3つのサイクルが組み合わさることで、行動が「やりっぱなし」から 「振り返り→改善→次の一手」のリズムに変わっていきます。
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1
夜、スマホからフォームに入力する(5分)
今日取り組んだこと・できたか・気づき・困っていること・明日やること。この5項目を書き出すだけです。
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2
LINEで「記録完了」の通知が届く
入力するとすぐ確認通知が届きます。「書いた」という小さな積み重ねが継続の土台になります。
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3
翌日の行動の精度が上がる
毎日たった5分、自分の行動を言語化するだけで、自然と「明日はこうしよう」という改善スイッチが入ります。加速するために必要なのは、もっと頑張ることではなく、毎日の行動を5分だけ振り返ることです。
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AI
AIからの深掘り問い(週2回)
あなたの日次ログを読んだAIが、行動をもう一段深く考えるための問いを届けます。「その成功の裏にあった工夫は何ですか?」「本当のボトルネックはどこにありますか?」——自分一人では出てこない視点です。
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KPI
KPI自己点検(週1回)
設定した経営指標(KPI)に対して「今週の行動はこの数字にどのくらい貢献したか?」を自分で振り返ります。月末ではなく週単位で気づけることが重要です。
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Live
週1回・朝1時間のライブセッション(月曜8:10〜)
少人数の仲間と今週の振り返りをシェアします。「うまくいったこと」「壁にぶつかったこと」「来週大切にしたいこと」を話す中で、一人では気づけなかった視点が得られます。答えを教わるのではなく、「問われることで自分の中から答えが出てくる」体験です。
セッション
深掘り問い
振り返り
深掘り問い
自己点検
振り返り
振り返り
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月初
今月のゴール・行動目標・KPI目標を設定
フォームで事前に入力し、ライブセッションで伴走者と一緒に確認・ブラッシュアップします。
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月中
日々のPDCAを回しながら「できていること」を把握する
日次・週次の積み重ねの中で、「できていること」と「できていないこと」を継続的に確認します。
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月末
AIが月次PDCAレポート(ドラフト)を自動生成
1ヶ月分のデータから、KPI目標と実績のギャップ分析・行動パターンの傾向・来月への提案が自動で届きます。これをもとに「何を強化するか」「何を変えるか」を決めます。
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翌月
先月の改善策が、今月の行動目標に自動で引き継がれる
ゼロからのスタートではなく、前月の学びが次月の土台になります。月を追うごとにギアが上がっていく仕組みです。
ライブセッションで伴走者と確認
ギャップ分析・傾向・来月提案
前月の学びが次月の土台になる
PとDは回せても、CとAが仕組みになっていない。
だから毎月リセットされ、同じところに留まってしまう。
「何ができて、何ができていないか」「できていることをどう強化するか」「できていないことをどう変えるか」
——この問いを毎月確実に通ることで、月を追うごとにギアが上がっていきます。
KPIの目標と実績を並べて見ることで、「頑張ったけど成果が出なかった」で終わらない。
「何を変えれば数字が動くか」を、感覚ではなくデータと振り返りで判断できるようになる。
「そのブレーキ」を、仕組みで外す
参加を検討している方からよく聞くブレーキと、このプログラムでどう変わるかをまとめました。
半年後、1年後に起こること
このプログラムを続けることで起こる変化は、3つの層で段階的に進みます。
行動習慣が変わる
毎日の振り返りが当たり前になり、「やりっぱなし」がなくなる。翌日の行動を前日のうちに決める習慣がつく。
思考習慣が変わる
「なぜうまくいったのか」「なぜうまくいかないのか」を自分で考えられるようになる。感覚や気合ではなく、パターンと仮説で動けるようになる。
経営成果につながる
行動と経営指標のつながりが見えるようになり、「この行動を続ければ数字が動く」という確信を持って動けるようになる。目標達成が「頑張る」から「仕組みで回す」に変わる。
PDCAaction 代表
丸山 宏治
「やると決めたことをやり切る」ための仕組みづくりを、経営者・マネージャーと一緒に実践してきた、PDCA習慣化の専門家。
コンサルティング・研修・コーチングを通じて、「PDCAが進む=ビジネスが進む」をテーマに活動。「気合と根性を、仕組みに変える」ことで、個人と組織の自走を支援している。
毎週月曜 8:10〜9:10 / 少人数制 / オンライン(Zoom)
参加を検討している方へ
まずお気軽にご相談ください
「自分に合うか分からない」「もう少し詳しく聞きたい」——そんな方も、フォームからご連絡ください。個別にご案内します。
お問い合わせ・参加申し込みへ※Googleフォームが開きます